前回で短い鉄橋を入手したことを記しましたが、その取付のために長い鉄橋と同じパーツを取り付けました。
そして隣にセットしました。
線路を載せて、一直線であることを確認します。
続いてこの先のレンガ積み、勾配調整へと進みました。
レールを置いて確認しましたが、良さそうです。
翌日はこの先の掘削を進めました。 毎度のことですが、砂利敷き、転圧、ブロックを置いてから勾配の調整です。
この日は先に積んだレンガのモルタル固定まで進めました。
翌日は先に作ってあったタイル張りセメント板のタイル面に、モルタルのノロを塗って、PC板に見えないかとやってみました。
思ったようにはいきませんでしたが、最終的な化粧は後回しにして、これで進めてみます。
鉄橋の隣に、擁壁のごとく設置してみました。
反対側にも。
上から見るとこんな様子ですが、レンガとの隙間に土を充填するのが厄介です。
翌日もう1枚を立てたところで、外側に倒れそうなので裾に盛土と芝張りを行いました。
このまま倒れの様子を見ることとし、この先のレンガ積み、勾配調整を行います。
2日間作業ができずにいたのですが、3日目の朝は雨降りで霧が出ていました。
午後には雨が上がったので、続きの掘削です。
目印の棒を立てたカーブの頂点まで掘り進んだので、今回はここまでとします。
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