SL冬の湿原号 の撮影3日目です。
前日の帰りの列車を岩保木水門のあたりで撮影した折、逆方向、つまり前向きの往きの列車も撮れるのではと思い、再びやって来ました。
このあたりは3日続けての撮影ですが、殆んど同好の士を見かけることはありません。
カーブを抜けてきた、C11207 の二つ目が見えて来ました。
2016年に 写真集「SL現役の頃」 を自費出版し、SL時代の撮影フィルムの整理が完了しました。
引続き、SL無き後に撮影したものについても順次デジタル化を進めています。
同時に、相変わらず現在でも撮影に足を運んでいます。 といったところで・・・
現役の頃/その後/現在、を取り混ぜながら拙作をご紹介します。写真クリックで大画面もご覧下さい。
SL冬の湿原号 の撮影3日目です。
前日の帰りの列車を岩保木水門のあたりで撮影した折、逆方向、つまり前向きの往きの列車も撮れるのではと思い、再びやって来ました。
このあたりは3日続けての撮影ですが、殆んど同好の士を見かけることはありません。
カーブを抜けてきた、C11207 の二つ目が見えて来ました。
SL冬の湿原号 の撮影2日目です。
朝のうちは日射しがあったので、塘路駅の先の林道から登る、通称二本松へと向かいました。
何度も来た場所ですが、木々の成長が著しく、以前は撮影可能な場所が広がっていたのに、この時はほんの狭いエリアだけで、その上、枝の隙間からの撮影です。
塘路駅の発車の汽笛が響き、列車は国道から離れてこちらへと向かってきました。
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